栃木西RC40周年記念式典について |
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高瀬会長より創立から今日に至る迄の活動概況について説明があり、多くの先輩会員のご努力により今日の歴史と伝統あるクラブが築きあげる事が出来たと先輩会員を讃え敬意を表された。又RI会長及び佐野地区ガバナーの提唱に積極的に取組み、所属会員の結集をはかり、自己研鑽にはげみ高い倫理規範を保持して、明るい平和な社会を目指してロータリー活動を推進したい旨の決意を披露された。
記念事業については、米山記念奨学会及びロータリー財団に対し、それぞれ金一封を、栃木市に対しては観光の振興に活用していただくようダブルキャブ付トラック一両を贈呈した。 例会終了後、福田ガバナー補佐の乾杯の音頭により祝宴にはいり懇親を深めたのち出席者全員により、ソング「手に手つないで」を合唱して記念式典を終了した。
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